どのロットも発売当日に完売という大人気のようです。
その貴重なヘッドをモトメカニック誌栗田副編集長が入手して見せに来てくれました。
やはり新しいヘッドは素晴らしいです。あらゆるところがよくなっています。
基本的には以前の図面そのままで何も改修などはされていません。
ですが、この40年を超える期間の鋳造技術・素材の進化がそれを補って余りあるというこどでほんとうに全ての問題は解決されている、と僕は感じました。
フィンなんかシャキっとしていて、薄くて、ほんとうに美しいです。
ぜひ、この新ヘッドに合わせてエンジン全体をリフレッシュしたいところですね。
それにはICBM(R)(アルミメッキスリーブ 化)が最高の選択であって、これ以上の選択肢はあり得ません。
ぜひ下記から特設サイトをご参照いただければと思います。
https://www.ibg.co.jp/Z2Z1/
よろしくお願い致します。

